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ニキビがある時は、メイクしたらダメなの?


大人ニキビ肌持ちの、25歳です。
頬やあごなど、かなり広範囲にニキビを抱えています。

メイクには油分が多いと聞くので、やはりメイクをするのはマズいのでしょうか。
メイクをしてない時は、ニキビ用の軟膏を塗ったり、アクネ系のスキンケアを使っています。
ニキビ肌はなかなか治りませんが、それはメイクをしているせいなのでしょうか。

メイクがニキビに大きな負担をかけているのであれば、メイクはしない方が良いのでしょうか。
でも、メイクをそのまま出して人前に出るのは、とても恥ずかしいです。

ニキビ肌でもメイクをする方法があります

確かに、メイクには油分が含まれていますので、ニキビ肌に対して決して良い事ではありません。

しかし、女性が男性と比べて出来る事の1つに、メイクがあります。
女性は、メイクをして綺麗になる事で、喜びを感じます。
メイクをしない事は簡単ですが、それによってストレスを感じてホルモンバランスを崩してしまう事があります。

メイクは、色んな種類があります。
ニキビ肌でも負担が掛らないメイクもありますので、それを選んであげると良いでしょう。

ニキビ肌のファンデーション選び

ニキビ肌は、肌に密着するファンデーション選びをきちんとしてあげなくてはいけません。
リキッドファンデーションは避ける

リキッドファンデーションは、とても油分が多く含まれています。油分はニキビ菌の大好物。油分を食べてどんどん繁殖するので、リキッドファンデーションは禁物と言えるでしょう。

パウダーファンデーションは、負担が掛りづらい

パウダーファンデーションにも油分は含まれていますが、リキッドファンデーションに比べたら微量です。薄く付けるだけでニキビをカバーしてくれるので、キレイな肌を演出してくれます。

肌に1番負担が軽いのは、ミネラルファンデーション

ミネラルファンデーションは、文字通りミネラル。クレンジング不要で落とす事が出来る程、とても肌負担が軽いと言われています。パウダーファンデーションほどはカバー力がありませんが、肌への負担を考えるのであれば、ミネラルファンデーションがオススメです。
選ぶファンデーションによって、ニキビ肌への負担はかなり変わっていきます。

全くのノーメイクでは、肌負担が大きい

メイクが肌に負担がかかるのであれば、ノーメイクの方がと思われるかもしれません。
しかし、ニキビ肌をノーメイクでさらすのは、とても危険と言えるでしょう。
紫外線を直に受ける

ニキビ肌が紫外線を受けると、ニキビを悪化させるだけじゃ無く、ニキビ跡がシミとして残ってしまう事があります。

ホコリなどの外的刺激を受ける

ホコリなどの外的刺激は、ニキビ肌の油分や皮脂と絡み合ってしまい、更にニキビ度を増してしまいます。メイクをする事で、外的刺激と遮断してくれます。

肌の乾燥度を増してしまう

メイクをする事で、多少の保湿力を保つ事が出来ます。ノーメイクでは、それはなされないので、どんどん肌乾燥を招いてしまいます。肌老化を招くので、シワやたるみが目立つ肌になってしまいます。

メイクをする事は、肌を綺麗に見せるだけじゃなく、肌を力志津に単持つ為の役目があります。 しっかりメイクをし、外的刺激と遮断してあげましょう。

ルナメアAC 口コミ
ニキビとさよならできたよ!
1年中目立っていた大きなニキビがなくなりました!!濃密泡で洗う洗顔が一番良かったです。ニキビが出来にくくなりました。
結樹 (混合肌 28歳)
さっぱりの使用感です!
さっぱりタイプの化粧水とジェルで、冬は若干物足りないなーと思いました。でも、ひどい乾燥は感じませんでした。
裕子 (乾燥肌 32歳)
試しに購入してみました
かなりニキビのできやすい体質ですが、このルナメアはかなり良いと思います。ニキビ肌がキレイになりました。大きな肌トラブルもなく、洗顔とジェルは現品購入しました。
弥生 (主婦 42歳)
メイクには沢山の油分が含まれているので、ニキビは刺激を与えてしまうような感じがしますのね。でも、ニキビ肌だって、綺麗にメイクをしてお出かけしたいものです。ニキビとメイクとの関係性を、調べてみました。